📘 日本語教師養成講座420時間コース(通信制)A・B
🏫 KEC日本語学院
提供者の公式ページと厚生労働省の報道発表で2026年10月19日に確認した内容です。
使えるか
| 制度 | 教育訓練給付金(一般教育訓練) |
|---|---|
| 指定講座番号 | 2720259-2620012-0、2720259-2620022-3 |
| 指定期間 | 2026-10-01〜2029-09-30 |
| 課程の種類 | 旧来の420時間課程 |
払えるか
| 料金 | 634,436円(厚労省の資料の経費合計) |
|---|---|
| 給付の見込み | 一般(2720259-2620012-0/2720259-2620022-3、指定 2026年10月1日〜2029年9月30日)。上限10万円で負担534,436円 |
続けられるか
| 受講形式 | 通信 |
|---|---|
| 期間・期限 | A 12か月・B 9か月 |
| 内容・条件 | 旧来の420時間課程(学士以上は基礎試験・実践研修の免除と提供者が案内) |
申し込む前に確かめること
- 一般教育訓練は、受講料を全額払い、修了の翌日から1か月以内にハローワークへ申請します(受講前の手続きはありません)。受講費用の20%(上限10万円)。
- 講座が指定されていることと、本人が給付を受けられるかは別です。雇用保険の加入期間(原則3年以上、初めての人は1年以上)などをハローワークで確かめてください。
- 経産省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」と教育訓練給付金は、同じ講座で併用できません。
- 給付後の負担は、給付が上限に達することが確実な場合だけ当サイトで計算し、条件付きの追加分を含めていません。
確認した出典(2026年10月19日)
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