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📘 1級建築施工管理技士1次対策本科生

🏫 TAC/Wセミナー

講座名・提供者・区分は厚生労働省の指定講座一覧で、今も給付の対象であること・料金・受講方法などは提供者の公式ページで確かめました(2026-10-23)。変わることがあるので、申し込む前に提供者に確認してください。

使えるか

制度教育訓練給付金(一般教育訓練)
指定講座番号1320007-2220292-5
今も給付の対象か提供者の公式ページで、給付の対象と書かれていることを確かめました(指定講座番号が一致。2026-10-23確認)
指定一般教育訓練の新規・再指定講座一覧(令和7年10月1日付け)(新規指定・再指定)。国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)の保存版で確認
指定期間推定:2025-10-01 の指定から原則3年(2028-09-30まで)。取消・廃止は一覧では分からないので、受講開始日が指定期間内かを提供者・ハローワークで確認してください

あなたが受け取れるか

この講座が給付の対象であることと、あなたが給付を受けられるかは別です。次の3つをすべて満たすかを確かめてください。

正社員・パート・派遣・契約社員のどれでも、雇用保険に加入していれば同じです。年齢・転職の予定・学ぶ目的は条件にありません。過去に教育訓練給付金を受けた人は、そのときの受講開始日より前の加入期間を数えません。加入期間は住所を管轄するハローワークで照会できます(対象になる人の詳しい条件)。

払えるか

料金(提供者の公式ページ)165,000円(税込)。提供者の公式ページの料金(2026-10-23確認):受講料(必須教材費・消費税10%込み)。0から始まる会員番号が無い場合は別途入会金10,000円(税込)
給付一般教育訓練は、受講料を全額払い、修了の翌日から1か月以内にハローワークへ申請します(受講前の手続きはありません)。受講費用の20%(上限10万円)。
自己負担の目安当サイトでは計算していません(料金のうち給付の対象になる経費は提供者に確認してください)

続けられるか

受講方法通学・対面の日がある。提供者の公式ページで確認(2026-10-23):教室講座(新宿校・なんば校)・ビデオブース講座
受講形態(厚生労働省の一覧の区分)通学・平日昼間、夜間、土日
期間4ヶ月(パンフレット)。2027年合格目標(提供者の公式ページ)
総時間85時間
開講月(一覧の記載)3月
教室(提供者の公式ページ)新宿校(東京都新宿区):教室、水道橋校(東京都千代田区):ビデオブース、新宿校(東京都新宿区):ビデオブース、池袋校(東京都豊島区):ビデオブース、渋谷校(東京都渋谷区):ビデオブース、八重洲校(東京都中央区):ビデオブース、立川校(東京都立川市):ビデオブース、町田校(東京都町田市):ビデオブース
募集2027年合格目標。教室(新宿校・なんば校)は2027年3月より順次開講。早割は2027/1/5まで(2026-10-23時点。提供者の公式ページ)

給付を受けるまでの手順

受講料は先に自分で提供者へ払い、給付はあとからハローワークに申請して受け取ります(分割払いの場合は、申請の時点で払い終えた額が対象)。申し込む前の手続きが必要な区分は、期限を過ぎると給付を受けられません。

  1. 申し込む前

    期限・時期:申し込む前に(任意) 手続きの相手:ハローワーク(原則、住所を管轄するところ)

    給付のための受講前の手続きはありません。加入期間が足りるか分からない人は、ハローワークに支給要件照会(受給資格と講座の指定の確認)をしておくと確実です

  2. 申込み・支払い

    期限・時期:提供者の案内による 手続きの相手:TAC/Wセミナー

    提供者に申し込み、受講料を払う(支払いの時期・分割は提供者の案内による)

  3. 修了したあと

    期限・時期:修了日の翌日から1か月以内 手続きの相手:ハローワーク(原則、住所を管轄するところ)

    支給申請をする(支給申請書・教育訓練修了証明書・教育訓練経費の領収書・教育訓練経費等確認書・本人と住居所の確認書類・個人番号の確認書類など)。20%分(上限10万円)が支給される

申し込む前に確かめること

確認した出典

出典:厚生労働省ホームページの教育訓練給付の指定講座一覧(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業の保存版を含む)を加工して作成(公共データ利用規約)。料金・受講方法・教室・募集は提供者の公式ページ。

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