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📘 日本語教師養成講座450時間総合コース

🏫 セントラルジャパン日本語学校

講座名・提供者・区分は厚生労働省の指定講座一覧で、今も給付の対象であること・料金・受講方法などは提供者の公式ページで確かめました(2026-10-23)。変わることがあるので、申し込む前に提供者に確認してください。

使えるか

制度教育訓練給付金(一般教育訓練)
指定講座番号2320435-2510012-5
今も給付の対象か提供者の公式ページで、給付の対象と書かれていることを確かめました(講座名が一致。2026-10-23確認)
指定一般教育訓練の新規・再指定講座一覧(令和7年4月1日付け。4月30日差し替え後の版)(新規指定・再指定)。国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)の保存版で確認
指定期間推定:2025-04-01 の指定から原則3年(2028-03-31まで)。取消・廃止は一覧では分からないので、受講開始日が指定期間内かを提供者・ハローワークで確認してください

あなたが受け取れるか

この講座が給付の対象であることと、あなたが給付を受けられるかは別です。次の3つをすべて満たすかを確かめてください。

正社員・パート・派遣・契約社員のどれでも、雇用保険に加入していれば同じです。年齢・転職の予定・学ぶ目的は条件にありません。過去に教育訓練給付金を受けた人は、そのときの受講開始日より前の加入期間を数えません。加入期間は住所を管轄するハローワークで照会できます(対象になる人の詳しい条件)。

払えるか

料金(提供者の公式ページ)528,000円(税込)。提供者の公式ページの料金(2026-10-23確認):入学金33,000円(税込)+授業料495,000円(税込)。教材費20,000円程度(指定書籍未所持の場合のみ)は別。各種割引あり
給付一般教育訓練は、受講料を全額払い、修了の翌日から1か月以内にハローワークへ申請します(受講前の手続きはありません)。受講費用の20%(上限10万円)。
自己負担の目安当サイトでは計算していません(料金のうち給付の対象になる経費は提供者に確認してください)

続けられるか

受講方法通学・対面の日がある。提供者の公式ページで確認(2026-10-23):平日2日+隔週土曜、午前または夜間の3時間授業の通学。授業はMacBookを使用
受講形態(厚生労働省の一覧の区分)通学・平日昼間、夜間、土日
期間約1年(「1年420時間を修了」と記載。講座は450時間総合コース)(提供者の公式ページ)
総時間338時間
開講月(一覧の記載)4月,10月
教室(提供者の公式ページ)愛知県名古屋市中区(錦一丁目6番36号 N.A.Pビル4F)
募集「年2回開講」「4月・10月スタート」。具体的な開講日・締切の記載なし(2026-10-23時点。提供者の公式ページ)
受講資格・対象者(提供者の公式ページ)受講資格の記載なし。登録日本語教員の経過措置(Cルート)での資格取得には学士(四大卒)の学歴が必要と記載

給付を受けるまでの手順

受講料は先に自分で提供者へ払い、給付はあとからハローワークに申請して受け取ります(分割払いの場合は、申請の時点で払い終えた額が対象)。申し込む前の手続きが必要な区分は、期限を過ぎると給付を受けられません。

  1. 申し込む前

    期限・時期:申し込む前に(任意) 手続きの相手:ハローワーク(原則、住所を管轄するところ)

    給付のための受講前の手続きはありません。加入期間が足りるか分からない人は、ハローワークに支給要件照会(受給資格と講座の指定の確認)をしておくと確実です

  2. 申込み・支払い

    期限・時期:提供者の案内による 手続きの相手:セントラルジャパン日本語学校

    提供者に申し込み、受講料を払う(支払いの時期・分割は提供者の案内による)

  3. 修了したあと

    期限・時期:修了日の翌日から1か月以内 手続きの相手:ハローワーク(原則、住所を管轄するところ)

    支給申請をする(支給申請書・教育訓練修了証明書・教育訓練経費の領収書・教育訓練経費等確認書・本人と住居所の確認書類・個人番号の確認書類など)。20%分(上限10万円)が支給される

申し込む前に確かめること

確認した出典

出典:厚生労働省ホームページの教育訓練給付の指定講座一覧(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業の保存版を含む)を加工して作成(公共データ利用規約)。料金・受講方法・教室・募集は提供者の公式ページ。

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